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2006.04.29

来月号の驚き

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珍しくシャンパンの写真、これには大きな訳があるのです。

本日、CGを購入しいつものようにペラペラとページをめくります。すると、私の大好きなSuperCGの予告が目にとまりました。なんと5/15発売のSCGはMaserati A6G2000 Zagatoの特集。しかもそのZagatoは数あるZagatoのなかでもOne-offの傑出した個体。
実は、このA6G Zagatoは昨年のVilla d'Esteに出展された個体そのものです。
さらに実を言いますと、私自身、昨年5月にModenaを訪れCarozzeria Candiniで一足先にじっくりと観察させてもらっていたA6Gだったのです。

当時、一緒にCandiniを訪れた知人は行きつけのBarのバーテンダー。そんな訳で久々にBarを訪れ、時期SCGの予告をみながらZagatoネタで盛り上がったのです。
彼曰く「そんな凄いクルマだったの?」
そう、凄いクルマだったのです。
来月の発売日が今から待ち遠しくなってきました。

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2006.04.28

明日からGW

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明日からGWという心地よい朝、空は快晴、気温も暖かく心地よく通勤です。
街路樹は新緑が目につくようになり春本番を感じます。
さてGWはどちらに向かいましょうか?
皆さんも Have a good vacation!

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2006.04.27

Villa d'Esteの醍醐味

今年のVilla d'Este楽しみにしていたが、やっと画像を見ることができました。

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Maseratistiの私としては当然Trident marqueに注目するのだが、今年はなんと4台もエントリーされています。それもA6G2000が3台、そしてBommerang。
A6G2000の内訳は、Frua SpiderとZagato coupeが2台。とくにZagato Coupeは同じZagato製bodyながらそれぞれ異なるスタイルをとり、実に興味深い。ネイビーブルーとロッソな色も絶妙でコモ湖畔で素晴らしい光景を作り出している。
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しかし、今回Maseratistiな私を虜にしたのはTridentでなくCavallinoなのであった。
166MM/53 Pininfarina、数多くある166のなかでもPFボディーはOne-offでありそのスタイリングはほれぼれする。ツートーンのボディカラーがさらにエレガントさを引き締め素晴らしいの一言である。
ほかにもFerrariは400SuperAmerica、212InterVignaleがエントリーされVilla d'Esteを花を添えているのであった。
(写真はAndreas Birner, Barchettaより転載)

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2006.04.26

世紀の一戦

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Ferrari Shumaher vs Renault Alonso
先週末のSanMarino GPは昨年とは順序が入れ替わった白熱する世紀の一戦となり、モニターを前に興奮しながら観戦した。昨年はAlonsoがShumaherを押さえ込むという展開で私自身「F1も時代が流れている」と思った。対して今年の一戦はマシンを情熱と気合いでねじ伏せるShumaherの執念を感じた。やはりF1界全てのレコードホルダー、まさに帝王なのであった。
Bravo, Shumaher!!! まだまだ健在である。

これから、Ferrari, McLaren, Honda, Toyotaの頑張りでますます面白くしてほしいものである。
F1 Racingより写真転載)

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2006.04.25

フライングのVilla d'Este

Concorso d'Elaganza Villa d'Este

月曜日から結果が気になっているのだが、Official Web Siteでも結果がupされない。お気に入りのサイトでcheckすると、いくつかのコンセプトカーの写真がupされている。しかしながら全てのupはまだ先の様子。

今年は12台のコンセプトカー、49台のヒストリックカーで競われた様子。
そのなかでも注目のコンセプトカーを私なりに批評。

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Ferrari575GTZ
Ferrari575MをZagatoがmodifyしたコンセプトカー。しかし、日本人の我々にとって驚きはこのZagatoコンセプトカーは、あの林良至氏のリクエストによって実現したもののようだ。さすが世界のコレクター、その情熱が凄い。
クルマの方はZagatoのそれらしく、ダブルバブルフーフを備え、リアウィンドウなどZagatoの特徴があらゆるところに散見される。ガンメタリックカラーとマッチし実にエレガントである。

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AlfaRomeo8C Competizione Spider
見慣れた感もある8Cであるが、このアングルからのスタイルは素晴らしい。フロントからリアに伸びるエレガントなライン。この姿を見ると8CはSpiderの方が美しいのではないかと思われる。
Italdesign GG50
昨年、TMSで発表されたGiugiaroの50周年記念モデルだが、リアのウィンドー、リアフェンダーの膨らみは近年みられるGiugiaroのラインそのものである。GG50も例に漏れず居住性を重視し、3200GTのラインにとても類似していると思う。
(写真はAndreas Birner, Barchettaより転載)

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2006.04.23

Maserati Touring

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Maseratiつながりのツーリングイベントに参加した。
東名高速海老名SAから、御殿場を経由して伊豆天城高原まで3200GTでワインディングロードを満喫。とくに後半の伊豆スカイラインは南下すればするほど交通車両も少なくなり、まさにDriving Pleasureの一言なのである。
今回のツーリングのメインはBiturbo系であったが参加者にお話を伺うとBiturboESなど、かなりマニアックな車両を大切にされている様子、222、Ghibli、Zagato、QP IV、3200GTなどが集合し、密度の濃いツーリングとなったである。
やはりクルマ好きの会話は最初の挨拶から、最後の挨拶までクルマ、クルマ、クルマ。楽しく時間を過ごさせて頂いた。これもクルマ趣味の面白いところなのである。

1)参加者のBiancoBirdcage3200GTとの1枚
2)天城高原ICでの一コマ
3)富士山をバックに1枚

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2006.04.22

気になる

1月にも同様のタイトルで書いたが、3ヶ月経過した現在、どのように進んだのか?そして再び気になることが。。。

1)2Postiの整備はどうなっているのか?
未だ仕上がらず・・・・
2)BD-1Wの前タイア交換しなければ。
ほったらかし状態・・、毎日使用していますが。
3)BD-1Wのギア、すり減ってきているので交換したい。
これはディレイラーの調整がよくなかった模様で既に完治しました。ところが、再びディレイラーの調整が必要な様子。ディレイラー調整、ベアリングオーバーホール、タイヤ交換などなど大手術が必要です。
4) 5月中旬の仕事関係の学会+HistolicMonacoGP!! は断念したので、夏の計画を立てなければなりません。8月20日の週末、California遠征を密かに計画しております。判る方には判るはず!かなり悩んでいます。
5) Concorso Lancia-Maserati 2006, Cornes Festivalなどなど気になるイベントが目白押しであります。

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2006.04.21

今週末は・・・

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久々に楽しみな週末である。
まずなんといっても1)Concorso d'Eleganza Villa d'Este 今年はどんなクルマが出品されるのか?どんな目玉が飛び出すのか?昨年は日本の小坂氏がAlfaRomeo Kanguroを出品し度肝を抜かれたが、あのようなサプライズを期待してならない! 次は2)Formula 1 SanMarino GP、地元イタリアでFerrari+Shumaherがどのような戦いを披露してくれるのか?Hondaは?Toyotaは?そしてカミソリのような走りをするRaikkonenはAlonsoに挑戦できることができるのか?楽しみなヨーロッパラウンド開幕戦である。3)Maserati Touring、Maserati関係のTouringが開催され、私も初めて参加させて頂く。Biturbo系車種が多いようで、知らぬ人ばかりだが、3200GTで参加予定。楽しみである。

さてどんなサプライズな週末なのか?

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2006.04.15

Tridente marqueでお出かけ

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今日は朝から久々に3200GTにムチを入れ、長らくご無沙汰の2 Postiのところへ妻と共にお出かけ。
久々に乗る3200GTはETCも装備したことで高速道路でも快適仕様となりました(料金所では一般レーンよりもETCレーンのほうが多いくらいですからね、さすがに装備しないと辛くなります)。天気もよく気持ちよく高速道路を流し工場までの道のり約50kmを楽しくドライブしました。

入庫している工場で久々のご対面。
リフトに乗せられインジェクションの調整、真っ最中でありました。話を伺うと、やはり悪名高いLUCUSインジェクションで苦労している様子。それ以外はほとんど仕上がっているのですが・・・。もう少しかかりそうです。

写真は下からエンジンが載っているフレームを見ている図
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2006.04.12

OSCA

Osca
GGTV再放送がテレ朝チャンネルで放映されている。
今月はOSCA特集が放映され改めて感動したので、SCGを書棚から引っ張り出し読み直してみた。OSCAは、Officine Specializzate Construzioni Automobiliの略であるが、数々あるイタリアの小いさなメーカーの中でも、きら星のような存在である。Maserati兄弟が興した会社で、彼らが情熱を注ぎ込み素晴らしいレーシングカーを生み出した。そのきら星のようなレーシングカーはMilleMiglia, LeMansで大活躍し、すばらしい成績を数々残したとあれば当然のことである。
そのなかでもCGTV, SCGで特集されているMT4 Barchetta、 およびMT4 Berlinetta Vignaleは私自身、何度か目にしたことある個体であり、とても小さくかわいかったのを覚えている。いずれもすばらしいヒストリーを持つが、改めて戦歴を知ると驚かされる。特にVignaleは平均速度130km/hでLeMansのクラス優勝を飾っている。しかしあの小さな車両が平均130km/hで走行していたとはとても信じられない!
ほかにもOSCAはTour de France, TargaFlorio, Sebringでも活躍し、Sebringではモスの手により優勝、Targaでは大排気量クラスを上回る
最速ラップを刻んでいるとにも改めて驚愕する。

OSCAは10数年前は信じられないくらい安かったのですが・・・購入しておけばよかったな! 後悔。。。

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2006.04.10

Inconstancy

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BMW JAPAN 25周年記念と称して、大々的なフェアを行うというDMが来ていました。あまりにもBMW25周年記念プレゼントがたくさんあり、豪華であったことから、それにつられて久々(3-4年ぶり)にBMWのディーラーに出かけてみました。私の担当はとても感じのよい営業ウーマンでしたが、営業所を移動してしまったため、新しい営業担当の方が担当となりました(新担当者はかなりイマイチ)。

新しい3シリーズ、325, Mspecでしたでしょうか?スポーティーラインに試乗しましたが、あまりにもの出来のよさに感動しました。6500rpmまできっちり回るエンジン、6500rpmでシフトアップする最新トルコンAT。普段、出来はよくないが、感性に訴えることだけは優れているイタ車乗りにとっては、ドイツ車は未知の世界、世界があまりにも異なることを実感しました。もともとBMWのエンジンはすばらしく有名ですが、最新のユニットであるため、アクセルに対するレスポンス、吹け上がり、本当にすばらしいものでした。
未知の世界であるドイツ車を知ってしまった私は、「イタリア車が世界標準と称してドイツ車と勝負するなんて、無理無理!」と痛感しディーラーを後にしたのでした。

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2006.04.09

1st Trofeo Maserati Club

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Maserati SpA本社直属のクラブであるMaserati Clubのイベント"Trofeo maserati Club"が4/1,2とModenaで行われた。参加は古くTipo26から最新のGranSportまで、そのなかでも注目はLeMans24hを走ったTipo63 Birdcage、Pista di Fioranoで元気なエンジン音を響かせたようだ。また200S, QP I, 3500GT Vignale Spider、A6G 2000 Frua Spider, V5 GrandPrixマシンとバラエティーに富んだ車種構成で花を添えた様子。いつかは是非参加したいModena近郊のイベントのひとつである。

Modenaのイベントで3500GT Vignale Spyder、これはCandini Jrではなかろうか?シルバーペイントのようだし・・・
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2006.04.08

Classics

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クルマ好きなメンバーで同業者の集いが開かれた。
最近のはやりはスロットカー、例のごとく恵比寿集合となりいざスロットカーに夢中となった訳です。いつも間にかメンバーが所有するスロットカーは山のように増え、我々が占有したデスクの上はスロットカー、箱、工具の山、山、山。懲りない性分である。
毎回、テーマを決めて競争する訳だが、今回はClassic F1シリーズ!! 私は以前購入していたFerrari 156F1シャークノーズを持参し、ほかのメンバーはMaserati 250F, Cooper Climax, Ferrari 555, MB W195とそれぞれClassicシリーズ購入。Classicシリーズは直線スピードはあるが、軽量なため安定性がなくラップタイムはほどほど。それでも皆で競争するとスローな感覚が楽しく多いに満喫した。

その後、皆で食事に出かけ、仕事、科学、クルマをネタに語り、盛り上がった夜となりました。次回は表参道ヒルズにできたKYOSHOのラジコンサーキットでの開催計画が!!懲りない大人の面々である。

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2006.04.07

Audemars Piguet Millenary MC12

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Tridente manufactureのオフィシャルパートナーであるAudemars Piguetより、新たなコラボレーションwatchが発売されるようだ。
その名も "Millenary MC12 Tourbillon"、MC12の2005年Championshipを記念してのこと、Maserati Blueが美しく配置されエレガントな仕上がりとなっている。

Tourbillonを搭載する腕時計、StradareバージョンのMC12と同じくらいの価格になるのではないだろうか?とても欲しいが、幸運なことに私は購入に悩む必要はなさそうである。

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2006.04.06

F

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今日は2006/2/6、偶数月の6日は私にとってはScuderiaの日なのである。
Maseratistiな私であるが、Ferrariも大好きで毎号欠かさず購入している。

ビンテージ好きな私の興味はStoricheとEventoのセクション、やはり注目はCavallini Classics XV、ならびにParisのRetromobileである。
1月に行われるCavallino Classicsは早いものでこれで15回目、写真のみの記述であるが、右をみても左をみてもF,F,F, Ferrariの山である。この光景は日本のFerrariイベントでも目にする光景であるが、並んでいる車種構成に大きな違いがみられる。本邦でのそれは最新のF,F,Fであるが、米国をはじめとするヨーロッパのそれは最新モデルの中に主張するクラシック、ビンテージモデルの数々なのである。これが我々をはじめとするクラシックなクルマ好きにはたまらない。コンクールではシルバーにペイントされた1956年 250GT LWB ベルリネッタ TdFがとったが、この後ろ姿が何ともいえず美しい。近年のFerrariはPinifarinaによるデザインであるが、ビンテージモデルはPF意外にも多数のカロッツェリアがてがけている。その中でもPininfarinaのそれは本当に女性的な優美さを兼ね備えエレガントの極みであり、惜しみない賞賛に値する。
Ferrariはこのようなビックイベントが多くあることが羨ましい。

Retromobileも楽しく読んだ。しかし、Retromobileの取材はNAVIがよい。まるで会場を訪れているような気にさせられる。
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やはり、国外のイベントにでかければいけない!と痛感しながら目を通したのである。

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2006.04.04

Trofeoシリーズ開幕

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先週末、Trofeo Europe 2006年シリーズがイタリア、Monzaサーキットで始まりました。
昨年よりTrofeoシリーズも外観がGranSport仕様となり、いっそう凄みがましましたが、やはりサーキットを数珠となり走り回る姿は圧巻です。 先日のMasterMaseratiでもプロのドライブではものすごく強烈でしたが、Trofeoとなるとどうなるのでしょうか?一度体験したいものです。

写真にみられるTrofeoテントでの集合写真、あのテントの中って凄いですね。一度お邪魔してみたい!

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2006.04.03

荒れ模様

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昨日のAustralia GPは、クラッシュが続出して荒れ模様、しかし唯一Championを除いては・・・
HondaがPole Positionであったことから、初優勝を期待し意気揚々とテレビ観戦してました。スタートでどうにかAlonsoを押さえこんだものの、クラッシュ続出によりセーフティーカー出動、再スタートであえなくAlonsoに先行されてしまいました。やっぱりまだまだと思ったのですが、その時点では考えが甘かったことを痛感します。Buttonは再スタートになる都度、順位を落とす始末、もう少しマシンもドライバーも頑張ってもらわなければならないようです。ただHondaの両ドライバーに速さ、強さ共に物足りなく感じるのは私だけでしょうか?佐藤琢磨がHondaのBarrichelloを押さえ込んだような気迫が足りないように感じます。Alonso, Raikkonenなどは速い、強い、そして気迫がもの凄いですからね。
それにしても荒れに荒れたレースでした。Schumaherまでもがコンクリートウォールの餌食になり、最後にはButtonも豪快に火を噴くという結末。帝王、Schumaherに往年の脂ぎった走りが感じられないのはマシンのせいでしょうか?それとも晩年の陰りでしょうか? マシンのせいと思いたいですが!
(写真はF1 Racingより転載)
Aubr

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2006.04.02

ETC

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3200GTにとうとうETCを設置しました。
ETCはQP IV、さらに遡ってFIAT Puntにも設置していました。そのためか、3200GTに乗るとETCがなく、不便で仕方ありません。と同時に料金所での行列がストレスに感じます。
今年の7月に車検が控えていることから、それまでは我慢しようかと思いましたが、あえなく降参しETC設置をお願いしてしました。数時間車両を預けた後、引き取りに伺うとグローブボックスに本体が設置され、ETCの存在は全く気になりません。
その仕事ぶりには大満足し、爽やかに帰路の道のりを桜とともに満喫したのでありました。

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2006.04.01

Let's Bicycle

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気温も春らしくなった快晴の朝、BD-1Wを引っ張り出し目黒川に沿って走る道へ!

そう、目黒川は桜の見所として有名なのです。
朝、スキー用の防寒着を着込み中目黒へ到着すると、目黒川桜祭りという提灯が並び、道には人、人、人。朝早いにもかかわらず考えることは皆同じようです。皆、カメラ片手に心地よい朝を満喫されている様子。こちらも負けまいと、中目黒近くのおいしいパン屋さんで朝食を購入し、桜をみながら爽やかな朝を過ごしたのでした。

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